図面フォト

現場を、図面に残す。

端末内に保存
PROJECT / 図面
PHOTO × FLOOR PLAN

写真に、場所と向きを。

平面図を読み込んで、
現場の写真を図面に記録しましょう。

DWGSVGPNGJPEG
図面・写真はこの端末内に保存されます。
定期的にバックアップを書き出してください。

写真を追加

撮影後、図面上で場所と向きを指定します。

保存時に長辺2,048px以下のJPEGに変換します。写真の原本は写真アプリ等に残してください。

メニュー

使い方

1. 平面図を追加

「図面を追加」からDWG、SVG、PNG、JPEGを選択します。DWGはモデル空間の簡易表示です。原図との一致を確認してから写真を配置してください。

2. 写真・位置・向きを保存

「写真を追加」で撮影または写真を選択。図面の撮影位置をタップした後、撮影した方向の先をタップします。スライダーでも方向を調整できます。「保存する」で確定します。

3. 後から確認・編集

図面の番号または写真一覧をタップ。写真の詳細から編集・削除できます。角度は図面の上を0°として時計回りです。GPS・コンパスによる自動配置ではありません。

4. バックアップは必須

「書き出し」で図面・写真・位置・向きをZIPにまとめます。ファイルに保存してください。別端末では「バックアップZIPを読み込む」で復元します。クラウド同期・共同編集はありません。

iPhoneでの注意

HTTPSのURLをSafariで開いて利用してください。「共有」→「ホーム画面に追加」でも起動できます。プライベートブラウズや、ブラウザデータの削除・端末の容量不足によって保存データが消えることがあります。

DWGエンジンは大きなメモリを使うため、iPhoneの機種・図面によって読み込めません。その場合はPCで図面を読み込み、書き出したZIPをiPhoneで復元するか、画像図面を利用してください。初回のDWGエンジン取得にはネット接続が必要です。

写真はJPEG化され、EXIFは保存しません。原本の保管、完全なCAD再現、DWGへの書き戻し、階層レイヤー編集、実寸測量には対応していません。

図面フォト v1.0.0 / GPL-3.0-or-later
DWG: @mlightcad/libredwg-web 0.7.10 (GPL-3.0)
プログラムの外部取得を除き、図面・写真をサーバーへ送る処理はありません。iPhone実機・実DWGでの検証は別途必要です。

書き出し完了

ファイルを保存

端末外にもバックアップを保管してください。ZIPは暗号化されません。機密情報の取り扱いにご注意ください。

処理しています…

この画面を開いたままにしてください。

お知らせ